Blog~メディアに見る英数学館~

英数学館が取り上げられたTV・雑誌・記事などを紹介します。

 

2017年10月12日

中国新聞にオーストラリアの小学校との教育交流協定が掲載されました。

 

平成292017)年1011()英数学館小学校はオーストラリアのゴールデングローブルーテラン小学校と教育交流協定を締結し、その様子が紹介されました。 

 ゴールデングローブルーテラン小学校は、2016年からIB(国際バカロレア)のPYPPrimary Years Program:初等教育課程)認定校として国際教育を実践している学校で、PYP候補校の英数学館小学校とIBを通して交流を深めていきます。

 『中國新聞』平成29年10月12日付(24面「地域版」掲載)
「豪の小学校と提携」

 

2017年9月10日

RCC中国放送ラジオに高校生平和大使活動報告のため電話出演しました。

 

高校生平和大使としてスイスジュネーブにある国連欧州本部を訪問していた高校2年生IBクラスの船井木奈美さんが、高校生平和大使として今夏スイス・ジュネーブの国連欧州本部訪問を終えて帰国、その活動報告のためラジオ番組に電話出演しました。

『RCCラジオ』平成29年9月10日OA
番組名「びんご朝市!井戸端ラジオ」-高校生平和大使としてジュネーブへ。帰国報告-

 

2017年9月6日

福山市長への高校生平和大使活動報告が新聞掲載されました。

 

高校生平和大使としてスイスジュネーブにある国連欧州本部を訪問していた高校2年生IBクラスの船井木奈美さんが、5日福山市役所を訪問し、活動報告をしました。
その様子が下記の新聞記事にて紹介されています。

『中國新聞』平成29年9月6日付(24面「地域版」掲載)
「平和大使活動 船井さん報告」

 

 『山陽新聞』平成29年9月6日付(22面「備後版」掲載)
「高校生平和大使福山の船井さん 国連欧州本部など活動振り返る」

 

2017年8月30日

広島市役所での高校生平和大使帰国報告会が新聞掲載されました。

 

高校生平和大使としてスイスジュネーブにある国連欧州本部を訪問していた高校2年生IBクラスの船井木奈美さんが、28日広島市役所にて帰国報告会に参加しました。
その様子が下記の新聞記事にて紹介されています。


 『中國新聞』平成29年8月29日付(26面「地域版」掲載)

「核廃絶へ思い届けた」

 

 『毎日新聞』平成29年8月29日付(24面「広島版」掲載)

「被爆地の思い伝えた」

 

 『朝日新聞』平成29年8月29日付(32面「社会版」掲載)

「核廃絶 発信した」

 

 『読売新聞』平成29年8月30日付(27面「備後版」掲載)

「高校生平和大使 訪欧の成果報告」

 

2017年8月17日

在校生母娘の平和への取り組みについて広島テレビで放送されました。

 

高校生平和大使の一人に選ばれた高校2年生の船井木奈美さん(IBクラス)とその母親との平和に対する取り組みの様子が紹介されました。
また、キー局である日本テレビ「シューイチ」出演者の中丸雄一さん(KAT-TUN)から受けたインタビューの様子や、母娘の取り組みに対する池上彰さんのコメントも放送されました。
なお船井木奈美さんは、8/19~26の期間でスイス・ジュネーブの国連欧州本部などを訪問し、第20代高校生平和大使として活動してまいります。

【テレビ放送】

放送日時: 8月6日(日) 朝6:00~10:55
番組名 : 日本テレビ系列 広島テレビ 『つなぐヒロシマ』

 

2017年5月20日

高校生平和大使就任のインタビュー記事が掲載されました。

 

今年8月のスイス・ジュネーブにある欧州国連本部訪問も含め、1年間高校生平和大使として活動する高校2年IBクラスの船井木奈美さんが、毎日新聞のインタビューを受け、「広島の発言2017」で紹介されました。

【記事掲載】

毎日新聞 2017年5月20日朝刊

 

2017年4月21日

BJビジネス情報に掲載されました。

 

国際バカロレアDP授業がスタートしたこと、中学校に木畑新校長が就任したことを受け、取材記事が掲載されました。

【記事掲載】

BJビジネス情報 2017年4月20日号

 

2017年3月26日

高校生平和大使に任命されました

 

スイス・ジュネーブの国連欧州本部で核兵器廃絶を訴える高校生平和大使の派遣委員会による県選考会が広島市内で行われ、 高校2年IBクラスの船井木奈美さんが、今年の高校生平和大使に任命されました。 船井さんは今年の8月にスイスの国連を訪問し活動に参加する予定です。
高校生平和大使は毎年公募で選ばれ、国連から帰国後も各地での活動報告や修学旅行生との交流など、6月の結団式から約1年間活動します。 (HP「高校生平和大使 高校生1万人署名活動」http://peacefulworld10000.com/ より)

【記事掲載】

中国新聞 2017年4月12日朝刊

朝日新聞 2017年4月12日朝刊

毎日新聞 2017年4月13日朝刊

読売新聞 2017年4月16日朝刊

 

2017年3月9日

TBS 『NEWS23』 にIB有識者会議の様子が放送されました。

 

加計理事長がメンバーを務める、文部科学省「国際バカロレア(IB)を中心としたグローバル人材育成を考える有識者会議」の初会合が、3月9日、同省で開かれ、同日夜にその様子がTBS「NEWS23」で全国に放送されました。
同会議において、加計理事長からはIB導入校としての取り組みについても発表。今後、IBの役割や推進方策などについて検討し、5月中には中間取りまとめを行う予定となっています。
【テレビ放送】

放送日時: 3月9日(木) 23:00~
番組名 : TBS 『NEWS23』

番組HP http://www.tbs.co.jp/news23/
【参考】

文部科学省HP 有識者会議第1回会合の開催についてhttp://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/29/03/1382854.htm

 

2017年3月7日

高校1年生2名が英検1級に合格しました。

 

高校1年生の井上莉緒さん(グローバルスタディズクラス)と柏木公平君(アドバンストクラス)の2名が、実用英語技能検定(英検)の1級に合格しました。
 英検1級は、大学上級程度のレベルを受験の推奨目安としており、合格するには高い英語力を必要とします。メリットは様々ありますが、例えば英検の資格で大学などの入試において、合格判定で優先されたり、内申点に加算されるなどの優遇措置があります。また大学等の在学中において、級に応じて英語科目の単位として認められます。(公益財団法人日本英語検定協会のHP参照 http://www.eiken.or.jp/eiken/)

【記事掲載】

毎日新聞 2017年3月14日朝刊 

中国新聞 2017年3月17日朝刊

山陽新聞 2017年4月12日朝刊

 

2016年12月18日

IBシンポジウム2016が開催されました。

 

英数学館中・高等学校の国際バカロレアディプロマプログラム(IBDP)、岡山理科大学のIB教員養成コース認定を受けたことを記念した「IBシンポジウム2016」を、会場の英数学館小中高等学校で開催いたしました。総勢350名の参加者とともに、いま日本の教育を大きく変えようとしているIB教育について一緒に考えることで、この広島・岡山の地から世界標準の教育であるIB教育普及の第一歩がスタートできました。

【テレビ放送、記事掲載】

中国新聞 2016年12月19日朝刊

毎日新聞 2016年12月19日朝刊 

山陽新聞 2016年12月19日朝刊

RSK山陽放送 2016年12月18日放送

 

2016年11月7日

加計役理事長がインタビュー番組に出演しました。

 

本校の国際バカロレア(IB)DP認定に引続き、関連校の岡山理科大学でもIB教員養成課程の認定が決まったことを受けて、トップの夢、経営ビジョンに迫るこのインタビュー番組に出演し、本校の取り組みや授業風景も一部紹介されました。

番組: RSK山陽放送(TBS系列)「夢 紡いで」第3回目
番組HP http://www.rsk.co.jp/tv/yume/

 

2016年11月3・4日

ニュースで小学校の授業風景や理事長インタビュー等が放送されました。

 

小学校の英語イマージョン教育の授業風景、理事長インタビュー等の収録がありました。

放送日時: 11月3日(木)、4日(金) 18:15~
番組名 : RSK山陽放送(TBS系列)「イブニングニュース」

 

2016年10月7日

時事通信社「内外教育」に加計役理事長の寄稿が掲載されました。

 

今年6月に国際バカロレアDP認定校に決定したことを受け、10月7日号の「私学最前線・わが校の取り組み」にグローバルスタンダード教育への挑戦と題して寄稿しました。 以下に掲載された記事を紹介します。

グローバルスタンダード教育への挑戦 ~子どもたちが将来を強く生き抜くために~

国際バカロレア認定校として

2016年6月22日、英数学館中・高等学校は国際バカロレア機構(International Baccalaureate Organization以下IBO、本部スイス・ジュネーブ)より後期中等教育プログラムであるDiploma Programme(以下DP)認定校として正式に決定した。さらに、既存の英語DPはもちろんのこと、2018年までに認定200校をめざすとしてIBOと文部科学省によって開発が進んでいる日本語DPも同時に認定された。英語と日本語によるプログラムの同時実施は、中国四国では初めてとなる。日本語DPでは高校からの入学者に対応できるカリキュラムとなっている。 国際バカロレア(IB)は、IBOが提供する国際的な教育プログラムで、IBDP資格は、大学進学への準備コースの中でも最高水準の一つとして認められている。現在認定を受けているIBワールドスクールは、2016年7月1日現在、世界140以上の国・地域において4,610校だが、日本における学校教育法第1条に規定されている学校のDP認定は、本校で13校目となる。(文部科学省HP参照)

焦土と化した広島の地で

さて、世界平和に貢献できる人材の育成という点で、私たちとIBOのミッションは共通している。そして広島という地でこの教育を行なうことに大きな意味がある。私たちの母体である加計グループは、原爆の焦土と化した広島で「日本の復興には教育と国際交流が必要」という使命感から教育事業を興し、今や7法人30校園にも及ぶ。この広島県福山市には、1980年に英数学館中学校を開校、現在では英数学館小・中・高等学校において12年一貫の教育を実施している。早くから国際教育に力を入れており、ネイティブ教員も8カ国21名が在籍、子どもたちが様々な国の文化や思想の違いを理解し、受け入れ、自分の意見を伝えることのできる環境を整えている。 英語イマ―ジョンプログラムの導入 単に知識を詰め込むだけではない探求型の学習や、卒業後の世界トップ教育への切符であるDP資格取得等、IBワールドスクールへの加入は私たちにとって魅力的であったため、その準備は10年前、小学校に英語イマージョンプログラムを導入することでスタートさせた。イマージョンとは浸るという意味を持ち、「英語を」ではなく「英語で」学び、母語としない英語を習得するためのプログラムである。文部科学省の学習指導要領に沿ったカリキュラムの一部を英語で学ぶことも含め、学校生活の50~70%を英語の環境に毎日浸って過ごす。そしてこの1期生の進級に合わせて中学校でも英語イマージョン教育を取り入れ、来春高校2年生になるのと同時にIBDPを実施する。

グロ―バル日本人の育成

小学校における英語教育実施学年の早期化や英語の教科化、中学校における英語による英語授業の実施、大学入試センター試験廃止による詰め込み型教育からの脱却など、我が国がグローバル社会の中で発展し続けるために、2013年6月に閣議決定された「日本再興戦略-JAPAN is BACK-」によって、日本の教育が今まさに大きく変わろうとしていることは周知の事実である。本校も常に先進的なグローバルスタンダード教育へ挑戦し、この備後・福山の地から日本人としてのアイデンティティを持ったグローバル人材を多く輩出していきたい。

 

2016年9月3日

英語スピーチコンテストの記事が掲載されました。

 

9月3日(土)に行なわれた、第5回英数学館主催 小・中学生英語スピーチコンテストについて、新聞に掲載されました。

【記事掲載】

中国新聞 2016年9月4日朝刊

 

2016年9月1日

AERA Englishに小学校が紹介されました。

 

本日9月1日発売のAERA English 特別号「英語に強くなる小学校選び2017」に本校が紹介されています。朝日新聞出版AERA Englishは、就学前の子どもを持つ親に向け、英語教育を軸にした小学校選びを提案する雑誌で、英語教育に定評がある私立小学校を中心に、インターナショナルスクール、英語塾などの情報を幅広く紹介しています。
 詳しくはコチラ、朝日新聞出版HPにて

http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=18371

 

2016年8月9日

日本経済新聞に加計役理事長の取材記事が掲載されました。

 

英数学館中・高等学校の国際バカロレア(IB)Diploma Programme(以下DP)の認定に関する理事長への取材記事が、「分水嶺」のコーナーに掲載されました。

 

2016年8月2

エフエムに加計役理事長が出演しました。

 

国際バカロレアDP認定について取り上げていただきました。

岡山シティエフエム「RadioMOMO」

日 時  : 2016年8月2日(火)8:20頃
番組名  : ~朝刊ラジオ~ 元気!おかやま
コーナー名: ふるさと発見!おでかけ情報

 

2016年6月22日

英数学館中・高等学校がIBDP校に認定

 

2015年3月1日より候補校として認定に向けた準備を進め、この度、国際バカロレア機構(IBO)より後期中等教育プログラムであるDiploma Programme(以下DP)の認定校として正式に認可されました。さらに、既存の英語DPはもちろんのこと、2018年までに認定200校をめざすとしてIBOと文部科学省によって開発が進んでいる日本語DPも同時に認定されました。英語と日本語によるプログラムの同時実施は、中国四国地方では初めてとなります。

【テレビ放送、記事掲載】

KSB瀬戸内海放送 2016年7月14日放送

RCC中国放送 2016年7月15日放送

RSK山陽放送 2016年7月15日放送

中国新聞 2016年7月15日朝刊

毎日新聞 2016年7月15日朝刊

山陽新聞 2016年7月15日朝刊

産経新聞 2016年7月16日朝刊

プレスシード 2016年7月29日号

日本経済新聞 2016年8月9日朝刊

【ホームページ掲載】

文部科学省

世界で生きる教育推進支援財団

国際バカロレア専門メディア IBJPN.com

グローバル教育がわかるサイト Global edu

 

2016年6月14日

シンガポール日本人学校と海外教育交流提携

 

本学園としては6ヵ国12校目、シンガポール共和国、日本人学校との提携はいずれも初めてとなります。

シンガポール日本人学校は1966年に創立、現在は小学校2校と中学校1校を設置しています。小学校から英語イマージョン教育を導入しており、海外の日本人学校では英語教育に力を入れ、中学卒業後は日本でも有数の進学校(開成、灘等)に入学しているトップクラスの学校です。今後は本校とタイアップして中学校の数学や理科にも英語イマージョン教育を導入する予定です。
シンガポール日本人学校HP http://www.sjs.edu.sg/

【テレビ放送、記事掲載】

中国新聞 2016年6月16日朝刊

RSK山陽放送 2016年6月24日放送

 

2014年

2月

17日

広島TV「ぐるぐるスクール」収録の様子

 

 トータルテンボスが広島県内の高校を訪問し、

 学校を紹介する笑いと感動の学校青春バラエティ番組

 「ぐるぐるスクール」(広島テレビ制作)。

 なんとその収録が、217()に

 英数学館小・中・高等学校で行われました!

 


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